昔の借金話

今はだいぶ法律が厳しくなったので取り立ての方法も変わってきましたよね。
昔は電話なんて頻繁になっていましたから。
家にも押しかけてきて大声で取り立てしたり。
近所から借金していることがバレバレでしたね。

しかも金利も高かったんですよね。
グレーゾーンって言われていたような。
白でもなく黒でもない、グレー。
法律ギリギリのところだったと思います。

私はその時代に借金していました。
返済は利子のみだったので、永遠に払い続けることになります。
貸し手はそっちのほうがいいですよね。
利子さえ払ってくれればそれでいいという感じでした。
しかし、こちらとしては減らないのに毎月払い続けるのが馬鹿らしくなり、思い切った行動に出ます。

両親に頭を下げてお金を借り、一括返済したのです。
毎月両親に返済していけば利子はかかりません。
両親に借金のことを話すのは心苦しかったですが、思い切って話しました。
2発殴られましたが、お金を貸してくれました。

闇金トラブルの解決方法

巻き込まれたほうが損

ただ普通に自転車で走っていただけなのに、後ろから車がぶつかってきた!
後ろからぶつかって来られたら避けることも出来ません。
ただ、前に飛ばされるだけです。

私は通勤途中に交通事故に巻き込まれました。
まさか自分が交通事故に巻き込まれるなんて思っていませんでしたよ。
もう自転車歴20年ですが、一度も事故に巻き込まれたことはありません。
なので自分は大丈夫!という変な自信があったんです。
しかし、自分は気をつけていても後ろから来られると防ぎようがありません。

もしろん、相手の保険会社から払われる治療費で通院しました。
足と手首に違和感があったので通院していたんです。
しかし2ヵ月経ったある日、治療費の打ち切りの連絡が来たんです。
まだ完治していないのに打ち切りですか?あまりにもひどすぎる…みたいなことを言いましたが、打ち切りの一点張り。
これが現実ですか。
巻き込まれたほうがバカみたいです。
まだ治ってもいないのに打ち切られるなんて。
ストレスたまりまくってイライラしてました。
相談するしかないかな。

任意保険会社が治療費を打ち切ってきたら